モデルハウスへMaru Table、CH88T、CH24、TV ボード、ソファをお届けいたしました。

納品事例

納品事例NO.33「AUTHENTICITY ダイニングテーブル」

 

続いてはオーセンティシティの「ダイニングテーブル T」です。

強度的に問題あったテーブルですが、この度脚の取り付け方を改良しました。

「リビングテーブル T」と同じく、Tシリーズのデザインは設置面以外に垂直水平の線が無いため加工技術が必要とされます。

オーセンティシティ 「ダイニングチェア C」は通称ラダーチェアと呼ばれ、その名前通り梯子のようなデザインです。

一見背中が痛そうなデザインですが、桟には全て角度がついており面取りもしていますので、姿勢が正しくなる椅子でもあります。

座クッションには高密度ウレタンとウェービングテープを使用しているので、小さいソファに座っている感覚です。

弊社ヘルニア持ち社員も長時間座っても腰が痛くなりにくいと評判です!

(あくまで個人的な感想ですが . . . )

座クッションのカバーリングファブリックもソファと一緒の生地を選べるのでそれもポイントの1つです。

オーセンティシティの家具で囲まれた生活どうですか?

納品事例NO.32「AUTHENTICITY T シリーズ」

続いては「オーセンティシティ」の「タイプ T シリーズ」のご紹介です。

オーセンティシティの家具はソファを始めとして、テレビボード、リビングテーブル、リビングボードやチェアがありますが、シリーズ中でも人気があるのが納品写真にもあります、「テレビボード T」と「リビングテーブル T」です。

ソファB、ソファBⅡ、ソファEのアームの鋭いアングルとデザインコンセプトが通ずるものがあります。

リビングテーブルTの脚は水平直角がある面は、天板と地面に接する面しかなく、その他の面は角度がついており、特殊な昇降盤がないと切り出すことができないデザインと技術の塊です。

テレビボードはW1800mmのサイズをお選び頂きました。

テレビも大きいサイズを選ばれたので、土台がしっかりしてプロポーション重視に!

パーソナルソファ Eと併せて、ホームシアターの完成です!

次回はTシリーズのテーブルとチェアのご紹介です。

納品事例NO.31「AUTHENTICITY SOFA E」

今年一番目の納品事例です。

福山市に住まいのI様宅へお届けしました「オーセンティシティ シリーズ」の”ソファE  1P”、”ダイニングテーブルT”、”テレビボード T”、”リビングテーブルT”、”ダイニングチェアC”、そして土井木工のロングセラー商品である桐スノコベッドの”SDピュア”です。

まずはソファの納品写真をご紹介いたします。

ご夫婦でそれぞれお使いになるため、通常のソファではなく、パーソナルソファを選択されました。

一昨年末に新商品として登場した”オーセンティシティ ソファE”です。

ご主人様は青のファブリックを。奥様はワインレッドのファブリックをご選択されました。

オプションにオットマンとヘッドレストをご選択。

お一人で優雅にテレビ鑑賞することができます。

まるでファーストクラスのような空間です。

 

ソファEは厚み40mm以上の最高級のブラックウォールナットを使用し、土井木工の職人の高度な技術によって完成されたソファです。

圧倒的なフォルムはまるでダイヤモンドのような輝きを放ちます。

次回はテレビボードとリビングテーブルのご紹介です。

納品事例NO.30「AUTHENTICITY C シリーズ」のお届け

三原市にお住まいのW様邸へ、「AUTHENTICITY C シリーズ」をお届けして参りました。

右は「AUTHENTICITY TV BOARD C」と、左は「AUTHENTICITY SIDE BOARD C」を元に製作した「CURIO CASE C」です。

出窓とLANの再込み口を事前にお伺いした時に採寸させて頂きました。

新築ではなくても採寸することによってサイズがぴったりなものが出来上がります。

出窓の一と高さなどそろえるとお部屋の違和感が無くなります。

上記の図面のようにお客様と打ち合わせさせて頂いております。

家具メーカーならではのならではのお客様との関係を大事にしております。

今回の製作にあたり、細かな部分では、扉にヨーロッパから輸入したアンティークの鍵とCURIOを輝かせるためにLEDの照明を付けました。

オーダー家具ならではの細かい指定も土井木工の職人技術の持てる技なのです。

W様この度は大変ありがとうございました。
この家具もアンティークになれますように♪

納品事例NO.29「家具から家の設計を」

府中市はA様宅のお部屋の全体像です。
平面図の段階で家具をどのように配置するか検討いたしました。
一番重要視したのが照明計画です。
デコレートなライトではなく、イタリアモダンなすっきりとした天井を目指しました。
ダウンライトの光りがテーブル中央に当たるように配置しています。
天井の3つの穴がダウンライトです。
夜になるとちょうど良くテーブルを照らしてくれます。

このようにご自宅の設計段階から家具の配置まで決めることをあきらめる方も多いと思いますが、一生暮らすと考えれば多少の労力も必要だろうと思います。
そんなときは土井木工のスタッフがお手伝いさせて頂きますので、お気軽にお声をおかけ下さい。
A様この度は大変お世話になりました。一生使える家具とともにご新居の暮らしをくつろいでください。

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